夏休み期間中も多くの来場者で賑わった大阪・関西万博。数あるパビリオンの中でも、とりわけ予約が取りづらく、人気を集めるのが「関西パビリオン」です。リピーターが多い一方、初めて訪れるなら、まず中央の“大関西広場”で全体像を把握し、その後に各府県ゾーンを巡るのが効率的。
本記事では、館内の回り方や“体験のコツ”に加えて、閉幕後も実際に各地へ足を運びたくなるよう、各府県の歴史・文化・自然・産業・食の魅力も立体的に紹介します。対象は北ブロック(福井・滋賀・京都・兵庫)の4府県に加え、9/12~9/25の期間限定で実施される奈良の企画も先取りで案内。迷わず楽しめる観覧ルートと、次の旅につながる視点をセットでお届けします。※内容・催事は変更になる場合があります。来場前に公式情報をご確認ください
関西パビリオンの全体像と歩き方

関西パビリオンのテーマは「いのち輝く関西悠久の歴史と現在」。建物内は大関西広場(センターサークルは高さ12m)を起点に、周囲へ9府県のゾーンが放射状に展開されており、多目的エリアでは期間ごとに催事が行われています。まず大関西広場で全体像を掴み、触って感じる展示・スタンプなどで興味をあたためてから各府県へ進むと理解が深まります。
所要時間(目安):
ダイジェスト:60~90分(広場 → 興味の2~3府県)
じっくり:120~180分(広場 → 4~6府県 + 多目的エリア)※混雑状況により前後します
出展ゾーン紹介(福井・滋賀・京都・兵庫)※奈良は期間限定催事
福井|恐竜王国福井 — 時空を超えたレイヤー探検

展示の概要:白亜紀の世界へ観客を連れ出すメインシアターは、前後左右の大型スクリーンが生む没入感によって、繁栄から絶滅、そして現代と未来へ連なる恐竜の時間軸を体感させます。来場者は懐中電灯型のデバイスを手に、壁面や天井に潜む化石や痕跡を照らし出す“発掘体験”を通じて、断片から全体像へと推理を進めるように物語を組み立てていきます。入口では実寸大のフクイラプトルが出迎え、記念撮影の高揚感を入口の“ゲート”に収束させ、内部体験への期待を段階的に引き上げます。会場構成は「ツアーゲートエリア」「発掘体験エリア」「時空の旅エリア」となっており、親子や学習層にも理解しやすい明快な導線です。
展示の見どころ:自分の手で“探索→没入”の2段体験を味わえます。暗闇でライトを動かすたびに壁や天井から化石の痕跡が浮かび上がり、受け身の見学から“発見する”体験へスイッチが入ります。やがて前後左右を覆う映像空間に包まれ、恐竜の繁栄から絶滅、そして現代・未来までの時間の大きさを体で感じられます。そこで芽生えた博物学への興味は、福井の博物館や工房を訪ねる旅、学び、ものづくりへの好奇心へ自然に広がっていくはず。恐竜を入口に、過去と最先端技術、地場産業が一本の物語でつながっていく——万博ならではの“橋渡し”を体感できます。
体験のコツ:メインショーの直前は混みやすいため、先にセンターサークルでスタンプを押し、周辺の展示を回ってから映像の切れ目を狙うとスムーズです。暗所で懐中電灯型デバイスを動かす発掘体験はライトの当て方で見え方が変わるので、壁・天井を広めに照らすのがコツ。
大阪・関西万博で、恐竜王国福井の魅力を発信! | 福井県ホームページ
✅福井県ってこんなところ
歴史:若狭は古代から「御食国(みけつくに)」として塩や海産物を都へ供給し、陸路・海路の結節点として発展しました。後世には“鯖街道”の往来文化として体系的に語られ、日本遺産に認定されています。中世には戦国大名・朝倉氏の本拠「一乗谷」に城下町が築かれ、遺跡は特別史跡・特別名勝・重要文化財の“三重指定”に至る全国的にも稀有な価値をもつ遺跡群として保全・公開されています。近代以降は地質・古生物の研究と発掘が進み、勝山市の福井県立恐竜博物館を核に「恐竜王国・福井」としても広く知られるようになりました。また、曹洞宗の大本山・永平寺に象徴される禅の文化が受け継がれ、参禅体験などを通じて今も“生きた宗教文化”として息づいています。
文化:県内には越前和紙・越前漆器・越前打刃物・越前焼・越前箪笥(加えて若狭塗・若狭めのう細工)の7品目が経済産業大臣指定の「伝統的工芸品」です。産地横断の工房公開イベント「RENEW」など、職人とデザインの協働も活発です。
自然:日本海に面した断崖景観の代表が坂井市の東尋坊。国の名勝・天然記念物に指定される柱状節理の海食地形が約1kmにわたって続き、四季を通じて多様な表情を見せます。内陸には多雪環境に適応したブナ林の分布も確認されます。
産業:鯖江市を中心に、福井は“めがねフレームの国内生産の約9割以上”を占める一大産地。高度な金属・樹脂加工や表面処理などの技術は、異分野展開でも活かされています。農業ではコシヒカリが1956年に福井で育成された事実が広く確認され、現在も新品種開発が進んでいます。水産では若狭湾の高付加価値魚「若狭ぐじ(アカアマダイの選別基準を満たすもの)」が知られます。
食:冬の味覚「越前がに」は地理的表示(GI)に登録された地域ブランド。産地・漁法・品質基準が制度上で明確化されています。浜の発酵食「へしこ」はMAFFの伝統食資料で整理され、文化庁の“100年フード”にも認定。蕎麦文化では辛味大根を使う「越前おろしそば」が各地で提供され、ご当地ではソースカツ丼とのセット提供なども見られます。
滋賀|Mother Lake — びわ湖とともに脈々と

展示の概要:入口では直径約1.8mの大型陶器スクリーン(信楽焼)がお出迎え。来場者は期待に胸が高まります。メインショーはKinetic Light Vision(キネティック・ライト・ビジョン)という技術を使った映像と光のアートのコラボ。時間帯や天候によって姿を変える、日本一大きな湖「びわ湖」の表情をダイナミックに描きながら、そこで育まれてきた人々のくらしや文化を感じられます。所要時間は約20分。誰もが楽しめるユニバーサルデザインにこだわっています。
展示の見どころ:びわ湖の“呼吸”を体で感じる設計。メインショーでは天候や時間、季節で表情を変える“七色の湖(うみ)”に包まれます。映像、光の反射、音の広がりが重なって、湖のそばで暮らす感覚を体験できます。眺めるだけでなく、流域の知恵や環境の取り組みを自分ごととして想像でき、鑑賞後は“湖のまわりを歩いてみたい”気持ちが高まります。
体験のコツ:メインショーの直前は混みやすいため、先に広場でスタンプを押し、周辺の展示を回ってから映像の切れ目を狙うとスムーズです。写真撮影は入場直後の暗順応が済む2〜3分後が狙い目。入口の信楽焼の意匠は接写も映えます。
万博に出展する関西パビリオン・滋賀県ブースを紹介! | web滋賀プラスワン公式サイト
✅滋賀県ってこんなところ
歴史:日本最大の湖である琵琶湖を中心に歴史と暮らしが培われてきた地域です。古代には667~672年に大津宮(近江京)が置かれ、以後も比叡山延暦寺が宗教・学問の中核として機能してきました。戦国期には織田信長が安土城を築き、政治・軍事の重要拠点となります。江戸から近代にかけては、近江商人が全国に販売網を広げ、「売り手よし・買い手よし・世間よし」の〈三方よし〉の理念で知られるようになりました。こうした通史は、湖上交通や街道が交わる地勢に支えられてきました。
文化:信楽焼が日本六古窯の一つとして中世から現代まで生産が続く代表的なやきものとして位置づけられます。旧城下町の面影を伝える景観資源も多く、たとえば近江八幡では、八幡堀沿いの土蔵群や碁盤目状の旧市街がまとまりを保ち、「近江八幡の水郷」として重要文化的景観に選定されています。長浜では江戸から明治にかけての建物を活用した再生地区「黒壁スクエア」が整備され、歴史的建築を観光やまちづくりに活かす試みが進んでいます。
自然:自然環境の核となる琵琶湖は、広大な集水域とヨシ原・湿地を備え、渡来・繁殖・中継地として多くの水鳥を支える国際的に重要な湿地(ラムサール条約、1993年指定)です。湖の唯一の自然流出河川は瀬田川で、下流は宇治川・淀川へとつながります。また、明治期に完成した琵琶湖疏水は大津から京都へ湖水を導き、上水道、防火、発電、舟運などに用いられ、現在も活用されています。こうした「水の道」は、生活・産業・文化の基盤をかたちづくってきました。
産業:歴史的な交通結節性を背景に、現代では自動車、電機、精密機械などの製造拠点が県内に集積し、製造業の比重は国内でも高水準です。農業では「近江米」が広く生産され、茶は甲賀市(朝宮・土山)を中心に県内生産の大宗を占めます。水産では内水面に特化した漁業・養殖が展開され、ビワマス、ニゴロブナ、ホンモロコ、セタシジミなどの資源を対象に、県水産試験場が資源回復や増養殖の技術を支えています。
食:食文化は湖と流域の自然条件に根ざしています。湖魚の活用や発酵食品は地域の暮らしに受け継がれ、清酒やクラフトビールなどの醸造文化も各地で育まれてきました。畜産では地理的表示(GI)に登録された「近江牛」がブランドとして流通しています。また、観光の案内でも示されるように、湖北・湖東・湖南などのエリアごとに、推し食材や名物の打ち出し方に地域的な特徴が見られます。旅程を組む際は、こうした地域区分を手がかりに文化・自然・食の連関を辿ると、同じ県内でも表情の違いが感じられるでしょう。
京都|ICHIZA KYOTO 一座きょうと — 一座建立でつながる都市

展示の概要:「文化」「食」「産業」「環境」「いのち」「観光」の6分野が一定期間ごとに入れ替わり、実演やワークショップで来場者と出展者が交わる“場”を生み出します。京瓦タイル「キモノタイル」が床から壁面に連続して敷設され、映像と音が一体化する“ワンマテリアル空間”は、京都らしい素材の美と現代性を同時に体験させます。
展示の見どころ:テーマは「一座建立(茶道で大切にされる精神で、茶会に招いた者と招かれた客が心を通わせ、一体感のある心地よい空間が生まれる様)」。あなた自身が“座”の一員になります。一定期間ごとに替わる実演やワークショップに飛び込むと、作り手・売り手・訪れ手が同じ輪に座る「一座建立」の空気をその場で共有できます。床から壁まで続く「キモノタイル」の空間は、素材の美しさと現代的な演出が溶け合い、移動するたびに視界が更新されます。鑑賞者から当事者へと自然に立ち位置が変わり、次回はどのプログラムに参加するかを考え始めている自分に気づくはずです。
体験のコツ:入口で当日のプログラムを確認し、“座”の時間を中心に回遊計画を立てると効率的。写真派はキモノタイルの連続性を活かしたローアングルが◎。音のディテールが繊細なため、混雑ピークを外すと解像度が上がります。
関西パビリオン京都ゾーン「ICHI-ZA KYOTO 一座きょうと」 | EXPO KYOTO Official site
✅京都ってこんなところ
歴史:794年に平安京が造営されて以来、19世紀後半に帝都機能が東京へ移るまで、京都は長く日本の政治・文化の中心でした。都市は戦乱や災害を経ても更新され、その歴史層は世界遺産群や都市景観に刻まれています。明治以降も、大学・研究機関・企業の集積を背景に、学術と産業の拠点として発展を続けています。
文化:茶道、華道などの伝統芸道、和菓子や着物文化(西陣織や友禅)、陶芸、庭園・建築など、多彩な美意識が重なり合います。祇園祭・葵祭・時代祭といった祭礼は、地域共同体により継承される都市祭礼として知られます。町家の暮らしや、京都ならではの芸妓・舞妓の文化も“京都らしさ”を形づくる要素です。
自然:京都市街は三方を山に囲まれた盆地に位置し、夏は暑く冬は冷えやすい気候が生活のリズムを育んできました。市内を南北に流れる鴨川や、西の嵐山を抱く桂川はいずれも淀川水系に属し、四季の景観を彩ります。さらに、府北部には日本海に面する「海の京都」、中部には里山文化が息づく「森の京都」など、都市から一歩出れば多様な自然に出会えます。
産業:西陣織・京友禅などの伝統工芸と、電子・精密・医療などの先端分野が共存するのが特色です。京都大学や研究機関、スタートアップの集積(京都リサーチパーク等)も厚く、観光・サービスやコンテンツ分野を含む“知”に支えられた産業構造が発達しています。
食:出汁を重んじる京料理や懐石、湯どうふ・ゆば、京野菜や漬物、季節の和菓子、伏見の日本酒、宇治のお茶など、素材を生かす繊細な調理と美しい盛り付けで、四季の移ろいを味わえます。
兵庫|ミライバス — 時空旅行で出会う多様性

展示の概要:“県鳥コウノトリ”が迎える入口から、ステンドグラスの回廊を抜け、アトラクション型映像が展開するメインホールへ。時間と空間を超えて兵庫の魅力を巡る“時空旅行”として、「未来に繋げていきたいモノ」を発見するバスツアーの始まりです。映像のサイクルに合わせて滞留をコントロールでき、家族連れやグループでもリズムよく体験できます。子どもたち制作のアートが空間に溶け込み、“未来の担い手”の視点が展示の中核に据えられています。
展示の見どころ:映像アトラクションでは、“バスに乗って”兵庫を一気に横断します。海・山・里・街が切り替わるテンポの中で、多様な地域の景色や文化がつながって見えてきます。子どもたちの作品を見る楽しさもあり、家族でも自分のペースで回れます。災害からの復興や医療・モビリティの挑戦など、未来へ続くテーマが静かに背中を押してくれる展示です。
体験のコツ:映像の切れ目が混雑の波になります。会場に入ったら上映サイクルを確認し、回廊のアートを楽しみながらリズムを合わせましょう。家族連れなら回廊→メイン→回廊の“往復”で、子どもの集中力を維持できます。
万博会場 関西パビリオン「兵庫県ゾーン」|ひょうごフィールドパビリオン
✅兵庫ってこんなところ
歴史:北は日本海、南は瀬戸内海に面し、古来より海上交通と山陽道・山陰道の結節点として栄えました。姫路城に代表される城郭文化、開港都市・神戸の国際交流、そして1995年の阪神・淡路大震災からの復興など、“交流と再起”の記憶が刻まれています。
文化:淡路人形浄瑠璃、城崎の文学的風土、神戸のジャズや洋風建築、丹波の焼き物や祭礼、宝塚歌劇など、多様な地域文化が並び立ちます。北・中・南で文化の色合いが大きく異なるのも魅力です。
自然:六甲山系の山並み、瀬戸内の穏やかな海、日本海の荒波、里山と湿地、温泉地——“日本の縮図”と称される地形の多様さが魅力。四季の表情が豊かで、海山の恵みが身近です。
産業:神戸の港湾・貿易を背景に、鉄鋼・造船・化学から医療・ロボティクス、ファッションまで幅広い産業が展開。播磨科学公園都市などの研究拠点、灘五郷の酒造業、観光・農林水産も地域経済を支えます。
食:但馬牛、明石の鯛・タコ、灘の酒、播州ラーメンやそうめん、丹波の黒豆や栗、淡路の玉ねぎなど、海と山の多様性がそのまま食の豊かさに結びついています。
奈良県催事「ALL NARA HARMONY 感じる奈良展」(9/12~9/25) — 1日の回遊プラン
奈良県は府県ゾーンの常設展示はなく、期間催事(9/12〜9/25)がシグネチャーパビリオン「Dialogue Theater – いのちのあかし –」で開催されます。プロデュースは映画監督の河瀨直美。万博入場チケットで入場でき、かつての大阪万博に登場した“万博ピアノ”の演奏など、レガシーと現在が交差する企画が予定されています。
万博でつむごう!奈良の未来|2025年大阪万博に、奈良県も出展します。
大阪・関西万博奈良県催事「ALL NARA FESTIVAL」 3日間の合計来場者数は、約5万3千人!/奈良県公式ホームページ
✅奈良ってこんなところ
歴史:古代ヤマト政権の中心地として飛鳥・藤原・平城の都が置かれ、710年の平城遷都で「奈良時代」が始まりました。東大寺・大仏や正倉院、春日大社・興福寺、法隆寺などが物語る仏教文化の蓄積は世界遺産にも結実。吉野・大峯では修験道が育まれ、都と霊場が呼応する独自の精神風土が受け継がれています。
文化:万葉歌の舞台や「山の辺の道」に象徴される古道文化、奈良筆・奈良墨など書の道具、吉野林業が支えた木工の技など、静かな本質美が息づきます。春日若宮おん祭や薪御能、奈良の鹿に代表される神と人・自然の共生観もこの地ならではです。
自然:海に面さない内陸県。奈良盆地の穏やかな田園から、大峯・台高・大台ヶ原の深い山岳、吉野の桜、曽爾高原や室生の渓谷へと、起伏に富む地形が広がります。奈良公園の杜と鹿、吉野熊野の原生的な森まで、四季の移ろいがくっきりと感じられます。
産業:観光は基幹産業。加えて吉野杉・檜に代表される林業と木材加工、広陵町周辺の靴下など中小のものづくり、奈良筆・墨の伝統工芸、宇陀の薬草文化に根差したヘルスケア関連も強みです。北西部ではNAISTやけいはんな学研都市圏と連携した研究・教育が地域の知的基盤を支えます。
食:三輪そうめん、柿の葉寿司、奈良漬、大和野菜(大和まな・結崎ネブカなど)、大和茶、ブランド肉の大和牛・大和肉鶏が看板。果物は柿やイチゴ(あすかルビー・古都華)が有名です。正暦寺に伝わる「菩提酛」に代表される酒造りの系譜も、奈良の滋味を語る欠かせない要素です。
まとめ
前編では北ブロックの4府県+奈良県の期間限定催事を、体験設計の背景まで含めて解説しました。続く後編では、和歌山県・鳥取県・徳島県・三重県を案内します(9月末頃記事公開予定)。
【参考サイト】最終アクセスはすべて2025年9月2日
https://www.nga.gr.jp/committee_pt/item/2025012503_kansai.pdf
関西パビリオン | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
行こうよ!2025年大阪・関西万博! | 生駒市公式ホームページ
河瀬直美監督が奈良の静寂表現 12日から大阪万博で県催事の第3弾
【大阪・関西万博】LUCENTによる「キネティック・ライト・ビジョン」。450個の球体が浮遊する、世界初の空間アートシステムを発表 | 株式会社ルーセントデザインのプレスリリース
滋賀も参加!大阪・関西万博「関西パビリオン」に“ご当地自慢”が集結 | web滋賀プラスワン公式サイト
越前がにの魅力 「地理的表示保護制度(GI)」に登録 – 越前 「蟹の本陣」 | 福井県越前町から越前がにを直送
海と都をつなぐ若狭の往来文化遺産群 〜御食国(みけつくに)若狭と鯖街道〜|日本遺産ポータルサイト
全国唯一の日本遺産プレミアム「御食国若狭と鯖街道」 | 【小浜市公式】若狭おばま観光サイト | まるっとおばま
福井県立一乗谷朝倉氏遺跡博物館 朝倉氏の戦国城下町一乗谷の全体像や歴史的価値を楽しみながら学べます
福井県 敦賀市 | 北前船 KITAMAE 公式サイト【日本遺産・観光案内】
福井って、 なぜ恐竜王国なの? | 福井駅周辺恐竜エリアポータルサイト
福いろ|福井市公式観光サイト 名所/グルメ/お土産/イベント
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【新製品】「紙の王様」越前和紙とハローキティがコラボ!大人可愛い御朱印帳|
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白山国立公園 赤兎山で紅葉トレッキング! | 中部地方環境事務所 | 環境省
冬の味覚の王者!「越前がに」の美味しさの秘密|特集|【公式】福井県 観光/旅行サイト | ふくいドットコム
【公式】福井・鯖江めがね 総合案内サイト JAPAN GLASSES FACTORY
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【美食福井】御食国を代表する「若狭ぐじ」は、京料理の主役を務める雅な魚|特集|【公式】福井県 観光/旅行サイト | ふくいドットコム
「香福の極み 越前蕎麦認証店」について | 福井県ホームページ
越前そばの里/福井県でお食事・そば打ち体験・そば工場見学 - 武生I.C.から車で3分/越前そばを食べる・買う・そば打ち体験・工場見学
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天台宗総本山 比叡山延暦寺 [Hieizan Enryakuji]
文化財保護課安土城・城郭調査係(旧滋賀県安土城郭調査研究所)|滋賀県ホームページ
日本六古窯 陶芸の里・信楽を旅する | 滋賀県観光情報[公式観光サイト]滋賀・びわ湖のすべてがわかる!
黒壁スクエア | JAPAN SHIGA Tourism Official Website - SHIGA BIWAKO
GIマークについて - 近江牛を日本一の高級ブランド和牛に|近江肉牛協会
「滋賀県内水面漁業振興計画」の改定について|滋賀県ホームページ
Mother Lake Goals 変えよう、あなたと私から (広報誌滋賀プラスワン 令和3年(2021年)7・8月号 vol.192)|滋賀県ホームページ
滋賀の魅力がわかる地図の見方|エリア別に見ていくのがポイントです - 滋賀新聞 | 滋賀県のニュース・お知らせ・生活情報
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奈良の世界遺産 「古都奈良の文化財」ってどんなところ?|特集|奈良市観光協会公式サイト
奈良県の世界遺産 | 奈良県歴史文化資源データベース「いかす・なら」
山の辺の道|奈良県観光[公式サイト] あをによし なら旅ネット|桜井市|山の辺・飛鳥・橿原・宇陀エリア|歴史・文化|観光